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ピークパフォーマンス・ニュートリション その1

今年はちょくちょく短い記事を書こうと思います。

あまりにも更新されないブログなので、
最近あまり見ていない方も多いと思いますが、
今後は少し見ていただけると嬉しいです。

昔から、色々とサプリを試していて、
最近、かなり良い体感のあるサプリを見つけた。
それがこれ。



アテネオリンピックオランダナショナルチーム用に当時独占的に
開発された新しいタンパク質素材ペプトプロ®を90%も配合している。

アミノ酸に代わる次世代タンパク質サプリメント「ペプトフォース」の詳しくはこちら。


正直、このサプリは値段としては高い。
けれど、この値段に見合う価値はあると思う。

しっかり飲む方は単品購入より10%お得なこちらがお勧め

種類も何種類かあるので、少しずつ紹介もしたいと思う。

詳しい説明については、今後に更新するということにして、
今回、このサプリについて簡単に説明すると、
最近、吸収の早さで注目を浴びている「ペプチド」。

その中でも特殊に?作られた「ぺプトプロ」が使われているのがこの商品。
本当にざっくりいうなら、ペプチドの中でも改良した商品。
※専門家ではないので、間違っていたらすみません。

個人的にはかなり体感があり、汗をかく、疲労軽減、
痩せる、体が締まる。という具合。
元々BCAAを飲んでいるのに、それでも違いを感じるほど。

夏に向けて本気で体を変えたい方などには、
かなりお勧め。
 

グラフィン ラジカルMP

あまりにも更新が長引きまして、申し訳ありません。

特に書きたいこともなくなり、
更新が遠ざかっていました。

これだけ更新の無いブログにも関わらず、
アクセスしていただいて感謝しております。


今回、試打してみたのは新しいラジカル「グラフィン」



スペックを見ると、フレームも厚すぎず、
薄すぎず、なかなかバランスが良いので、
期待して打ってみた。

実際打ってみての感想は・・・。

持った感じ以上に、何か質感が軽い。。。

重さが軽い、という意味ではなく「質感」。

そこそこ喰いついて、飛んではくれるが、
本当に、フレームの剛性のみ?で飛ばしているという感覚になる。

なので、少しスポットを外すと、
フレームの戻りが上手く利かないのか、
妙に飛ばなく感じてしまう。

真ん中に当たった時は、
気持ち良く、しっかり飛んでくれる。

昔のようにカンカンして
金属的に飛んでいく感じはなくなったが、
すごく距離のコントロールが難しく感じた。

面の安定性も低く感じてしまい、
以前からラジカルを使っている方には問題ないかもしれないが、
個人的には頼りない。

これと近いラケットだと「スピード」があるが、
ユーザーはスピードに流れるのでは?と思ってしまう。

コスメも個人的にはプレステージの方が好き。
 

シグナムプロ ファイヤーストーム

今日は最近試してみたガットの感想を。

シグナムプロの「ファイヤーストーム」。



メーカーごとに、
ガットのコーティングやコンセプトにより、
打感などにも特色があると思う。

その中でも個人的にはシグナムプロは好きなメーカー。

このガットも使ってみたが、
とにかく柔らかいな、というのが第一印象。

打った時に押し込んでいっても、
マルチのように、少し吸収されるような感覚がある。

その分、接触時間が長く感じて、
コントロールが付けやすい。

個人的にはもう少し打ち応えや、
シャープさがある方が好きだが、
それは好みの問題なので、この打感がかなり好きという方もいると思う。

技術の進歩で、ポリも本当に柔らかい打感を出せるものが増えたと感じる。

昔からマルチのガットが好きだが、耐久性が。。。
という方や、
元から少しクッションのような柔らかい打球感が好きな方。

ラケットの硬さや飛びすぎが気になる方には試してほしいガット。

これはこれで、しっかり味を出しているのでお勧め。
 

2013 BLADE 98 18×20と16×19

あまりにも更新していないので、とりあえず更新を!

以前に打つ機会があった1本の紹介、ウイルソンのBLADE98。




このラケットも少しずつシリーズが定番になりつつあり、
面が98ぐらいでの主力商品になっていくのだろうと思う。

一時期、ピュアドライブ人気の影響からか、
色々なメーカーから中厚の面100ラケットが増えた。
少し落ち着いてきて、こういう少し薄めのラケットもまた増えてきた。
だが、素材の進化もあり、約300gぐらいという軽さ。

このラケットも打ってみたが、
とりあえず素直なラケットだなと感じる。

前回モデルも少し打ったことがあるが、
今回の方が個人的には好みで、少し扱いやすくなったように感じる。

ある程度掴んで、飛んでくれる打球感で、
癖もなく金属的な感じもしない。

ガットによって打球感の違いが、
しっかり出るようなラケットかと思う。

飛びもそこそこあるし、コントロールも付けやすいとは思うが、
フレームが硬くなった!とは感じないのに、
前よりは飛ぶようになったかな?と感じる。


ウイルソンらしい使い勝手で、
今まで使ってきた方は問題ないと思う。

競技志向でやっている人にとって、
バランスが良いラケットだと感じる。

ストリングパターンの違いがあり、
18×20、16×19、そして新しく18×16が出る。

18×20は打ち応えが増して、飛びも抑えられるのが魅力。

16×19はスピンがかけやすく感じ、長さの調整・角度などが付けやすい。

この違いは好みだと思うし、その人のスピンのかけ方にもよると思う。

18×16は横糸が少ないという、打ったことが無いスペックなので、
一度、試打してみたいと思う。
※ウイルソンのデーターでは数値は良かったが・・・。

個人的にお勧めのラケット。
 

HEAD GR SPEED PRO 18×20

久々の更新。
もうブログやめたのか?と思われたあたりで
更新しているように思う(笑)

もう少し更新したいところだが・・・。

今日、紹介するのはGRのスピードプロ。



ガットのパターンが、18×20と16×19の2種類あるが、
個人的に感じているストリングパターンによる簡単な違いは。

18×20の方が、打ち応えが増す。面の向きが感じやすい。
16×19は、スピンの掛かりが良い、
球際に返球しやすく、ボールを操作しやすい。

と感じる。

これについては、本当に好みだが、
私は試合だと16×19の方が楽。
打球感だけなら、18×20の方が好き。


少し話がそれてしまったが、
ふと、「今度こういう感じることを別の記事にも書いてみようか」と思う。
※もし、こういう違いについて、興味のある方は拍手を押して、
いただけると記事を書いた方が良いか分かりやすい。

実際このラケットを打ってみると・・・。

基本的には今までのスピードシリーズの路線だと思う。

けれど、やはり違うと感じるのは「グラフィン」のおかげか、
硬いだけでなく、弾力感を少し感じる。

少しグッ!と捕まえた後に、ボヨンまではいかないが、
ポンっと出てくれる(笑)

ここら辺の飛び出し感はガットで調整できる範囲。

どんどんパワーテニス、スピードも必要となってきた中で、
素材を硬くして、飛びを良くするのが時代の流れ。
例 ウッド~カーボン~カーボン+金属系など・・・。

その中で、カンカンする硬さに偏りがちなのを、
このGRシリーズはマイルドさを弾力性で出しているように思う。

今まで、このシリーズに硬さを感じていた方も、
このラケットは打ってみる価値があると思う。

バボラのパワーは良いが、コントロールや打球感が・・。
という方には、このシリーズを試してみてほしい。

個人的には好きなラケットだが、
もう少しフレックスが柔らかくて、フレーム厚があるものが理想。

となると、インスティンクトあたりになるのか・・・。
でもフレームの硬さ(RA値が高い)し。。。
でもまた、試打してみたいと思う。
 
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