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ブリヂストン(BRIDGESTONE) X BLADE FORCE 3.15 MP

最近、ブログの記事のバランスを考えすぎて、書く気が失せてきたので
あまり気にせず、自分の好きなことを好きなだけ書くことに決定!!
ですので、内容が偏ってしまいますがすみません・・・。


最近、あまり良いラケットがなくてラケットへの興味もあんまりないし。。。


今回も「エディ大阪」さんのご協力で試打したX-BLADEについて。




【テニスラケット】【NEW】*ブリヂストンX-BLADE FORCE 3.15 MP(国内代理店商品)【20%OFF!送...


打球感は前回書いたMIDに比べて、スペックから考えても仕方ないと思うが
少しぼやけた印象。

打ちごたえはある程度あるが、ラケットの重さがそこまで無い分
ボールに体重が乗っている感じはなかった。

けれど、打球感の路線としてはクラシックな感じで嫌いな人は少ないと思う。
どちらかと言うと「粘り気」ではなく「さらっと」した打球感。
少しだけ弾きもあったように感じる。


しかも、MIDが結構飛ぶのでMPも飛ぶと思ったら、意外とそこまで飛びは大きくなかった。
ラケットの重量が抑えられているからか・・・。
でも、とりあえず感じたのはフレームのしっかり感のなさ。。。
これだと、重い球が来たときにどうしても押されてしまう印象を受けた。


けれどよく考えてみると、このラケットのターゲット層から考えて
「この作りでいいのかな。」と変に納得することも。

やっぱり、競技者であればZEROをチョイスするだろうし、
それよりももう少し下のレベルであれば、そこまで重い球が来ることは少ない。



だから、
操作性を良くし、重量を抑えたものを作っているのか?


う~ん、ブリヂストンがそこまで考えて作っているのかは分からないが、
これはこれで、あるターゲット層には良いラケットだと思う。


競技者には向かないが、テニスを楽しくやりたい人には良いラケット。


 
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水分補給について・・・。

水をがぶがぶ飲むと何か、お腹に水がたまっているような感じや、
市販のスポーツドリンクをそのままずっと飲んでいると、
甘ったるくなったり、意外にバテるのが早くなった経験はないだろうか?


先日、レッスンの生徒さんからいくつか質問があったので、
意外と知らないんだなぁと思いブログに書くことに。。。


水分補給の仕方については、ほとんどの方が知っていると思う。
一応、確認のために書くと「のどが渇く前にこまめに水分をとる」これは基本。


脱水症状の段階を書くと、体重に対しての水分を失った%が・・


1% → のどが渇いたと感じる。
3% → パフォーマンスの低下(よくCMで言っている)
4% → 皮膚が赤くなる。いらいらする。
6% → 心拍数が増す、呼吸数が増す。


という段階で起こるので、気をつけた方が良い。


あと、何を飲むか?だが、もちろんこのブログのマニアの方なら分かると思うが、
1番良いのは「糖質とBCAAを含んだ飲み物」である。


意外と水を飲んでいる方がいるが、胃での通過速度は真水が一番早いが、
ミネラルが不足しているし、なにより糖分がないのでなるべく避けたい。



あと、意外と知らないのが「ハイポトニック」と「アイソトニック」

ハイポトニックとは、体液より薄い濃度のことで糖度3%くらい。

アイソトニックとは、体液と同じくらいの濃度で糖度6%くらい。
(市販のスポーツドリンクはだいたいアイソトニック)


これは、飲み分ける必要があり、ハイポトニックの方が腸での吸収速度が速いので、水分補給優先のプレー中に飲む。


練習・試合前・試合後はエネルギー補給優先のために、濃度の高いアイソトニックを飲むと良い。


ハイポトニックの作り方は簡単で、市販のスポーツドリンクを半分に薄めるか
水とスポーツドリンクを一緒に飲めば良い。



よかったら一度お試しあれ(笑) 

メーカーの勝手なイメージシリーズ第2弾(笑)

自分で色々なシリーズを書いておいて、何のシリーズがあったのか忘れそう(笑)

なので、とりあえずメーカーシリーズを早く終わらせようと思う(笑)

あっ、ダメだとわかっておりますが、現在スポンサーを探しております(笑)
個人で、ウエアの提供などでも構いません、
興味のある方はぜひコメントからご連絡ください。
スポンサーしての特典は・・・。
あまり思いつかないですが、条件を出していただければ考えます。
(いらなくなった服を送るというのはやめてください(笑))


たぶん、スポンサーになっていただいた方には情報提供などがいろいろ出来ると思います。
「TEAM tocovich」を作りたいですね(笑)

話がそれたが、今回も勝手なイメージを書いていこうと思う。


PRINCE(プリンス)


独自のラケット作りを考えだすメーカーで、フレームに色々と変化をつけてくる。
代表的なラケットは「グラファイト」で、このラケットは未だに売られている名器。
私も使っていたことがあるが、使ったラケットの中で3本の指に入るぐらい良いラケットだと思う。
傾向としては面の大きいラケットが多く、初心者向きの物が多い。
打球感もそこまで癖が強いものはないし、スイートスポットも広めなので、
女性で今からテニスを始める人にはお勧めできるメーカー。


HEAD(ヘッド)

実は最近、ラケット作りに本気になりだしているように見えるメーカー。
ラケットを作る方向性も良く、フレーム自体を硬くすることだけでなく、
しっかり感もだしてきてくれている期待のメーカー。
玄人好みのラケットがあり、「プレステージ」は有名。
プロの使用率も高く、評価も高い。
グリップ形状が少し変わっているので、好き嫌いが出る所もある。
今後、もっと頑張ってほしいメーカーの一つ。


YONEX(ヨネックス)

メイド イン ジャパンとして海外ではなかなか評価が高い。
日本の有望なジュニアが契約しているのが多いメーカー。
スクールなどでも契約が多く、ヨネックスのラケットを探すのは簡単。
一応、メーカーによると競技者に受けが良いらしいが、イマイチ本当かわからない・・・。
独特の打球感なので好き嫌いが出るが、
好きな人は他のメーカーのラケットが使えないことも。
面の形が特殊なので、スイートスポットが広い傾向。
一度も使ったことがない人は、一度試して好みかどうかを判断すると良いと思う。


PRO KENNEX(プロケネックス)

今、個人的には一番一押しのメーカー。
認知度が低く、まだあまり持っている人は少ないが、
競技者にはお勧めできるラケットが多い。
ラケットの種類もそこまで多くないので、
自分のプレーにあったラケットが一つだけ候補にあがる感じ。
他の人が持っていないラケットで良いラケットが欲しいなら、まず試してほしい。



他のメーカーもあるが、あまり良く分からないのでとりあえずこの辺で。。。
(本音はメルマガにて・・・。)
 

ヘッド(HEAD) MICROGEL EXTREME PRO

最近、なぜかラケットより持論シリーズの方が反響があるが、
このブログはラケットを紹介するブログだ!
という初心に帰ってインプレを・・・。

このラケットのデザインはあんまり・・・。
だったが、打つ機会があったので感想を。。。


打球感としては、
最近のヘッドのウリ「マイクロジェル」特有の少し粘り気がある感じの打球感。
打ちごたえがそこそこあり、飛びもまとまっている。
打った分だけ飛ぶ感じだが、少し粘り気がある分押し気味に打った方が良い感じ。
素直な打球感なので、ガットの調整で何とかなる感じ。
好き嫌いがあまりない打球感だと思う。

飛びはあるが、伸びはあまりなかったように感じた。

けれどフレームがまだしっかりしているので使いやすかった。

最近、ヘッドが少し本気でラケットを作りだしているし、方向性も良い感じ。。。

このまま、
ただ硬いのではなく、しなるけれどしっかりしているフレームのラケットを作ってほしい!!
あと、ある程度の重さとバランスで伸びの出るラケットが最高。。。

と要望はこの辺にしておいて、このラケットをお勧めできるのは高校生ぐらいの学生、
ラケットに少しパワーが欲しい方、カウンターショットが得意な方などには合っているかも。
力があって、自分から打ち込んで行く方には少し飛びすぎるかも。
(人にもよるが・・)

ラケット自体にそこまで癖もないし、色んな方にお勧めできるラケット。 

テニス指導失敗シリーズ

今回の失敗シリーズは、私ではなく他の人がやって失敗した例。


私は教員時代、テニス部の男子と女子の両方を見ていたが、
ちょっとしたことから片方を違う人(50歳ぐらい)に見てもらうことに。。。
(詳しくは書けません(笑))


その人は私のやっている練習を遠まわしに批判してきて、気分が良くなかったが
そこまで言うなら・・・と、完全にお任せすることに。


その人の言うことは
「テニスは試合でミスを減らせば勝てる!」
(うん、ある意味その通り・・・)

「だから、練習中も絶対にミスをするな! しないようにしろ!」
(・・・。それは違うだろう。。。)


と思いつつも、口をはさむのも嫌なので、またまたお任せすることに(笑)
(それで、私の見ている方の部が結果を出せば文句ないだろうと思ったから。)


生徒は、その人の方針通りに練習していった・・・。(というか、するしか仕方なかった)
内容としてはダブルスばっかりで、ボレーの練習が多かった。


そして、半年ぐらい?後、その人が見ている方の部はどうなったかわかりますか?
私は想像通りでした(笑)


かわいい生徒たちはみんな手打ちで、フォームは小さくなって、ボールはヘロヘロ。
とりあえずコートには入るが、相手からしたら絶好のボールになっていた。。。



練習試合をしても、格下には勝てるが同じぐらいか、
もしくは上の高校には歯が立たない状態になっていた。


生徒たちもさすがに気づきだしたのか、私の所によく相談してくるようになっていた。


この人の言っていることは、ある意味では正解だと思う。
テニスはミスで失点する割合が高い競技なので、そこを克服すれば良い。


けれど、あるラインから勝てなくなったのは、
練習の全てでミスを恐れて「コートに入れる」ことだけに意識が行くことで
「ボールを打つ」ということに意識が行かなかった結果だと思う。



というか、練習で失敗しないと新しいことが何もできないし、気づきもない。
その個人が持っている可能性をなくしてしまうことにもつながっていると思う。



練習内容として、ミスをしないものもあって良いと思う。
(私もそういう内容をなかにはいれる)
けれど、練習全てでそれは間違っていると思う。


一般の方でも、練習の時にラリーや試合ばっかりで「コートに入れる」ことが
メインになっていませんか?

そういう人はフォームも小さくてボールが弱くなるのは当然です。


打った時点で入るかどうかが決まるのに、そちらに意識がいかず
その先のコースに意識がいっている。


これでは、
向けている意識自体が少しずれていると思う。


コートに入れようとしなくても、ボールをしっかり打てば、
きちんとコートに入るのが当たり前です。
きちんと打っていないから、入らないだけということに気づいていない方が多い。


「入れる」ではなく「打つ」方に意識が向けれると、伸び悩んでいる人は少し変化があるかも・・・。

あっ、私の見ている方の部は団体戦で、本戦常連校になりました(笑) 

メーカーの勝手なイメージシリーズ(笑)

私自身が今(2008年 現在)感じている
勝手なメーカーへのイメージについて書こうと思う。

なぜ、こんなことを書こうと思ったのかというと、単純にラケットを買う方は
メーカーの特色?というもの知っておいた方が買うときに選びやすいかな?
と感じたから。
「ラケットのことはよくわからない!」という方でも、
メーカーのイメージを少しでも知っていれば選ぶ基準になると思う。

注意:あくまで個人的な意見なので、クレーム受け付けません(笑)
    しかも、この意見にあまり影響されすぎないようにしてください(笑)
 
   イメージは変わるものなので、あくまで今現在のことです!


wilson(ウイルソン)

ラケット市場No、1の会社でラケット、プロスタッフが一番有名。
昔から、世界ナンバーワンの選手がよく契約している(コナーズ、サンプラス、フェデラーなど)
打球感が硬めになってきている傾向にあって、しかもモデルチェンジが早い。。。
だから、同じラケットをまた買おうと思ったら、いつの間にか無くなっていることもしばしば。
新しいもの好き、プロ選手と同じものを持ちたい人向き。
プロスタッフの後継機種は今でも人気が高い。
とりあえずどこでも売っているので、手に入りやすい。


DUNLOP(ダンロップ)

独自の製法を持ち、肘や肩にやさしいラケットが多く、打球感はマイルド傾向。
この打球感が好きな人は、ダンロップからなかなか抜け出せない(笑)
日本人向けに作られているラケットもあり、最近人気が高い。
新素材が好きで、新しい素材をフレームに混ぜてくる。
スペックが細かく分けられているので、ユーザーにもありがたい。
けど、少し色んなスペックが多すぎなような気もする・・・。


BRIDGESTONE(ブリヂストン)

最近、ラケット作りに力を入れている。
X-BLADEシリーズは、今の時代にない方向性でのラケットを作っているので、
打球感重視、昔の打球感が好きな人向け。
メーカーの宣伝も最近増えてきた方だが、まだまだ認知度が低い。
(タイヤのイメージが強い?)
認知度は低いが、なかなか良いラケットを作っていると思う。
機種も絞られているので、持っている人はそこまで多くない。
他の人とは違うラケットを持ちたい人向き。


BABOLAT(バボラ)

もともとはストリングの老舗メーカー。
世界で一番売れたラケット(ピュアドライブ)が有名。
打球感は硬い傾向で飛びもある。
学生に大人気で、クラブで必ず周りに一人はバボラを持っている生徒がいるぐらい。
今からテニスを始める学生には良いかも。
けれど、昔ながらの打球感とは違うので、硬派なラケットが好きな人には向かないと思う。
プロでの使用率も高い方で、ラケットメーカーとしての地位も上げている。


とりあえず今回はこの辺で・・・。
(辛口な本音はメルマガにて(笑))


 

BRIDGESTONE X BLADE FORCE 3.15 MD

X-BLADEのNEWモデルの一つ。
テニスショップ「エディ大阪」さんのご協力もあり、試打させていただきました。
Mさん、ありがとうございます。(これからも色んなラケットよろしくお願いします(笑))



【10月23日入荷】新着中古ラケットBRIDGESTONE X BLADE FORCE 3.15 MID(G3)ブリヂストン Xブレ...



私としては、気になるのは「ZERO」の方。
だが、とりあえずこちらを用意していただいたのでこちらを先に打つことに。

打球感としては、MIDは喰いつき感が強く、気持ち良い感触。
ボールを捕まえている感覚がすごくあるラケット。(ブレード製法の特徴)


しなる感じもあり、ボールが長く乗っている感じ。
前回のX-BLADEのMIDよりは少し柔らかい印象を受けた。
打球感としては、昔のプロスタッフを思い出させてくれる。
昔の硬派なラケットの打球感と考えてもらって良いと思う。
喰いつきが好きな人は気に入る打球感だと思う。



しかし、使って一番驚いた?ギャップがあったのは「飛び」。
MIDなのにすごい飛ぶ。
これなら、MIDが好きだが厳しいと感じていた人にも使えると思う。
もちろん、MID特有の真ん中を外すとヘロヘロになる所もあるが、飛びはまだマシ。


ZEROを打ってないのでまだ何とも言えないが、「FORCE」のMIDかMPで悩むのなら

打球感重視→MIDを選ぶべき。
操作性重視→MIDがおすすめ。
トータル的なバランス重視→う~ん、MIDでもイケるかも。
飛び重視→MP
楽さ重視→MP
ボレー重視→確実にMP
       になると思う。

けれど、正直言って打球感は期待通り良かったが、トータル的な完成度は少し不満。
(なぜ不満かは詳しくはメルマガで・・・。)
ボールの伸びも出ないような感じがした。(しなるから?)
バウンド後の伸びを考えるなら、あまりお勧めできないラケット。
鉛などを貼って調整すれば話は別だが、全体的に重量が足りず軽いボールになる感じ。

競技者には私はあまりお勧めしないが、テニスを打球感で楽しむ方にはお勧めのラケット。 

トレーニングについて考える・・・。

まだまだ世間では、テニスにおいてフィジカルトレーニングの重要性の認知度が低い。

野球においては、プロ選手の影響もありだいぶ浸透してきているが、
テニスなんかは足元にも及ばないほどトレーニングをしている人は少ない。

私のレッスンでは必ず30分近く、フットワークなど動きのトレーニングの時間を入れる。
(本当はレッスンの半分をそちらに充てたいぐらい。SAQトレーニング中心)

その方が結果的に「筋肉の動き」が出て、テニスが上手くなることが多い。
「テニスの動きをテニス以外のトレーニングで出していく」のなんか、当り前だと思うが。。。


未だに、「テニスの筋肉はテニスで付ける」と思っている方は
そのままテニスだけしといてください(笑)
この先はあまり読む必要はありません。


今回はウエイトトレーニングでよく聞かれる、素朴な疑問について考えていこうと思う。


まず、トレーニングの頻度はどれくらいが良い?

これは、一回のトレーニングに充てられる時間にもよるが週2回ぐらい。
多くて3回で充分だと思う。
トレーニング時間が1時間より短いのであれば、
週3回の部位別(足の日、腕の日など)で行うと良い。
私は一回のトレーニングに2時間以上かかるので、(12種目以上している)
週2回がちょうど良いくらいだと思う。


筋肉の回復の目安は?

世間ではそこそこ有名になった「超回復」。(筋肉の回復期間のこと)
だいたい2,3日が目安とされているが、これもトレーニング強度によって変わってくる。
筋力が回復したとしても、トレーニングを激しく行った場合、神経系にもダメージがある。
だから、「筋肉痛が無くなった=トレーニングできる」とは違う。
体のだるさもサインなので、そちらも参考にした方が良い。
でも簡単な目安としては、筋肉の張りがだいぶ抜ければOK。
張りがあるのに、無理にトレーニングをすると怪我をしやすい。


1セットを多めの回数ですればよいのか?

これについてはいくつかの説があるが、
「筋持久力をつけたい、もしくは、自重(重りがない)でのトレーニングしかできない」
場合は多めの回数が良いと思う。

しかし、本当に筋肉を肥大させたいのであれば、
1セットを10回ぎりぎりできる負荷がベストだと言われている。

筋肉をつける目的によって回数を設定すべきだが、
テニスの場合は筋持久力もいるので、15回ぎりぎり出来る負荷が良いと思う。
自重で100回軽くできてしまうのであれば、動作速度をゆっくりにすれば自然と負荷は上がる。


インターバルはどれぐらいか?

これをあまり長い時間取りすぎるとトレーニング効果が違ってくるので、
60秒を目安とすれば良いと思う。
60秒であまりに息があがっている負荷であれば、90秒。余裕なら30秒で良いと思う。


まだまだ他にもたくさん疑問があると思うが、とりあえず今回はこの辺で(笑)
 
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