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ボウブランド・プログリップ

最近ラケットネタが少ないが、今は少し気が向かないので、
また後日書いていきます(笑)
(ラケットの記事を楽しみにしている方すみません。。。
 今は新ラジカルの試打を狙っているところです。)

また、小田島トレーナーとの取り組み内容も1回目を書かないと・・・。

と、頭の中では色々と考えているが、いざ記事を書くとなると気分が乗らない時がある。

そういう時は気持ちが乗った記事が書けないので、
私は書かないようにしている。。。

全く今日の記事には関係無いのだが、
2日前に初めて「酸素カプセル」なるものを体験した。

酸素カプセルを出た直後は頭がすっきりして、
すごい良い感じだったが、その後から次の日の昼まで眠い眠い。。。

けれど、その眠気がなくなると、練習の疲れ方や疲れの残り具合が少ないので、
効果があるのかな?と感じている。
効果があるのかないのかまだ分からないので、今度もう一度試そうと思う。

こんな、何気ない日常を記事の前に書くのが最近のマイブームです(笑)

で、今日紹介するのは「ボウブランド」のグリップテープ。
(リンク先の店もけっこう安く買えます。)



■30%OFF■[BowBrand]Griptapex3 [ボウブランド]グリップテープx3

色もたくさんあるし、何より質感がとても良い。
このグリップテープを使っている方も多いのではないかと思う。

ウエット感もしっかりあるし、耐久性もとても良い。
バランスが取れた良いグリップテープだと思う。

私がお世話になっているショップの店長さんも、
このグリップのリピート率が1番高い」と言っていたので、
きっと、1度使って気に入る方が多いのだと思う。

さらさらな感じが好きな方には「トーナ」のほうがお勧めだが、
グリップが滑らない感じを好む方には、1番にお勧めしたいグリップ。

「ボウブランド」と言えば、ガットの記事でも良い!と書いたが、
やはり質の良い物を作るメーカーは、何を作っても質を落とさないな、と感じる一品。

こういうメーカーが本当に増えてほしいし、こういう小物をしっかり作っているメーカーは
きっと、ラケットやガットなどもこだわって作っていると思う。

このブログを読んでいる方も、、
小物製品の質からメーカーの力の入れ具合を探ってみるのも面白いと思う。

 
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Comido SUPERWET OVERGRIP

今日からいよいよ、ウインブルドン開幕!
センターコートに新しく屋根が付けられたので、
去年の決勝のように長い間、試合再開を待たなくて良くなる。
これは観戦する側にとってはありがたい話。

けれど、これによって試合の流れが変わりにくくなるので、
試合でリードされている選手側からすると、屋根がない方が良いかもしれない(笑)

そんな寝不足が続きそうな時期に、
今日紹介するのはテニスショップ エディで売られているグリップ「コミド」



楽天ランキング1位獲得!バカ売れグリップテープコミド(COMIDO)SUPER WET GRIP 36P(ブラック)

このグリップは海外で売られているようで、
なかなか日本で置いているショップは少ない。

しかし、この安さはとても買う側からは気になると思うので、
使い心地はどうなんだろう?と思っている方もいるはず。

そこで、まとめ買いして使ってみることに。。。

簡単に使い心地を表すなら、
「ヨネックス」のグリップを、もう少し滑りやすくした感じだと思う。

そこまでキツいグリップ感もなく、「トーナグリップ」ほどさらさらでもない。

耐久性もそこそこあるので、コストパフォーマンスとしては最高クラスだと思う。

けれど、少しグリップ力が落ちやすいので、
すぐにさらっとしてくると思ってもらう方が良いと思う。

いつまでも、しっかりと滑りにくい感じが好きな方にはお勧めできないが、
トーナグリップのようなライトな感じのグリップ力が好きな方にはお勧めできる。

学生などで、グリップを安く買いたい人にはお勧めの一品。
コストパフォーマンスを期待して買うなら、このグリップ!
 

トーナグリップ

意外と大事なアイテムなのに紹介している所が少ない「グリップテープ」

このブログではそんな、かゆい所に手が届くような記事も書こう(笑)!と思い、
新しくカテゴリを作ってみた。

そんなにいっぱい試したことがないので、あまり記事は書けないかもしれないが、
少しでも読んでいる方のタメになればと思い何個か書こうと思う。

その第1回に紹介するグリップテープは「トーナグリップ」。



トーナ(TOURNA) グリップテープ トーナグリップオリジナルマスタロール(30本入) ブルー(T...

とても有名なグリップで、プロ使用率No.1らしい。。。
確かかどうか分からないが、確かにプロが使っているのをよく見かける。

「ドライタイプ」「ウェットタイプ」があり、ドライの方はあまり滑り止めにならず、
乾いた感じが好きな人には良いと思う。

それに対して、「ウェットタイプ」もそんなにすべりにくいか?というと、
そんなことはなく、すぐカサカサになるように感じる。

どちらかと言えば、あまりべたべたせず、さらっとしたグリップテープだと思う。

良い点としては、1本当たりの値段が安くて買いやすい。
悪い点としては、すぐに痛むので耐久性は低いと思ってもらうと良い。

あと、注意してほしいのは意外と1回分の長さが短いので、
ノーマルの長さではなく、XLを買うことをお勧めしたい。

個人的には好きなグリップテープなので、
試したことがない方にはぜひ1度試してみてもらいたい。
 
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